手縫いの畳替え inボストン

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9月7日

ボストン子供博物館の仕事二日目

仕事してる証拠写真をとっとこ〜と思って〜

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畳屋さんの象徴的な作業「平刺し縫い」です。

この作業で肘を立てて締めているシーンががよくイメージされます。

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近年ではこの作業はポータブルの機械もあります。

代表的なのが〜

今回の研修事業の主催 東海機器が製造されている

「ロビン」って逢着機械があります。

親しみを込めて「ロビンちゃん」

機嫌が悪いと目飛びしますから〜

 

デモンストレーションは手縫いで〜

後ろではロビンちゃんも頑張っていました。

 

丹後には ええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、 牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などの ごはんも充実。手摘みの ブルーベリーも要チェックです。
開運印鑑琉球畳筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

コメント(6)

手縫いって見てる方は 見ごたえありますけど きっと大変なんでしょうねぇ。

日頃お世話になる道具に 愛情をこめて名前をつける! ってイイですやん!

ただ、 大きな声でしゃべりかけてたら・・・周囲の人・・・ヒクかもしれませんけど(笑)

こんばんは。
日本の伝統的な畳を伝統的な手法で見せる
っていいですね。あちらの方も関心を持たれたんじゃないですか。
>後ろではロビンちゃんも頑張っていました。
でも「ロビンちゃん」にはびっくりしました。
どんな金髪の美人がいるのかと写真の隅をさがしてしまいました。

こんばんは、さすが職人ですねぇ。やってることが簡単そうに見えてしまうから、やるとこれができない、そうですね。職人の仕事ですね。

しのだ さん
手縫いは体は覚えてるんですけど結構な重労働ですよ
「ロビンちゃん」知らない人が聞くと〜
??ってなるでしょうね〜
場所がアメリカだけに^^

潮香の宿 坂本屋 さん
あちらの方にすれば何を作っているのか分からない状態から
でしょうから〜関心を持ってもらえればうれしいことです。
「ロビンちゃん」は小柄なシルバーボディーですよ〜^^

megane さん
megane さんも職人さんなんですね
職人の仕事を見ていることも楽しいですね
昔、帰宅途中の小学生に
じ〜っと見られてました。

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